「色個性が生まれるまで」のページができました。
https://irokosei.com/story/
始まりは、WEBで着物を売るための「人を知る方法」でした。
2000年にWEBでの着物事業を開始した伊藤康子は
同じ色や柄を選ぶ人に、似た個性があると気づきました。
26年間、高級呉服販売の中で、1万人以上への着物提案の中で
「個性を知る」ことが、信頼と高額商品の販売につながったのです。
その中で見つけた関係性は、しかし、すべての人に当てはまるわけではありませんでした。
長年の仮説、検証の繰り返しの結果、6個の個性の塊を見つけ
多くの情報から、わずか「2つの質問」で判定する方法に行き着いたのです。
着物を売るための手法から、「人を活かす」仕組みへ
もう一つの原点は、約20年間の企業経験です。
シンクタンクや大手企業の経営者のそばで社長秘書としての経験が
組織の問題解決の分析レポートへとつながっています。









