色個性コンサルティングは、一人ひとりの個性を起点に、組織の中で起きている問題を可視化し、改善のための設計を行う組織コンサルティングです。
なぜ個人診断から始めるのか組織の課題は、必ず個人の行動の集合として表れます。
そのため最初に行うのは、全員の個性・行動特性の可視化です。
ここでは評価や適性判断ではなく、仕事への適応傾向を客観的に把握することを目的とします。
部署で見ることで分かること同じ部署で問題が繰り返される場合、原因は個人ではなく構成にあることがほとんどです。
部署ごとに個性傾向を見える化することで、偏り・不足・衝突しやすい要素が明確になります。
役員層を可視化する意味組織の意思決定は、役員一人ひとりの能力以上に役員層全体の組み合わせ(個性構成)に大きく影響されます。
役員一人ひとりを深く診断し、さらに役員全体を構成として分析することで、判断のクセや衝突リスク、意思決定が停滞する要因が明確になります。
全社マップで見えるもの個人・部署・役員の情報を重ね、組織全体の個性およびマップを作成します。
ここで初めて、会社としての強み・弱み・リスクが一目で把握できる状態になります。
「ご利用者のお声」
D銀行G支店様 約2ヶ月後(課題:コミュニケーション/営業成績/ミス)

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